【記者のひとこと】主要SIerの8割近くがリモート定着を検討

download - 【記者のひとこと】主要SIerの8割近くがリモート定着を検討 最新ニュース
 一方、「分室ビジネス」や「大部屋方式」と呼ばれる客先常駐の勤務形態において、リモートワークを定着させるかどうかについては意見が分かれました。顧客から要望があって常駐しているため、顧客の方針に大きく影響を受けるのが主な理由です。
 週刊BCN編集部では、コロナ禍が終わった後の働き方について、主要SIer50社に8月から9月上旬にかけてアンケートを行い、30社から有効回答を得ました。アンケートの詳細記事は下記リンクから閲覧していただけます。(安藤章司)
【アンケートの詳細はこちら】
SIerのポストコロナ 働き方はどう変わるのか リモートワークの経験が変革の起爆剤に
【関連記事はこちら】
企業や組織をつなぎ 日本の中心を目指す スラック・ジャパン日本法人代表 佐々木聖治
ビジネスフォン最前線 ニューノーマルに対応した最適な電話システムとは
10年分の変化がこの数カ月に起きた ブイキューブ代表取締役社長CEO 間下直晃
リモートワークで注目集めるゼロトラストセキュリティ セキュリティの新概念、押さえるべきポイント
デジタル変革支援で収益構造を転換 NTTコミュニケーションズ代表取締役社長 丸岡 亨
Source: BCN+R

リンク元

Comments

Copied title and URL