【リーク】AMD EPYC "Genoa" (Zen4)は、12個のチップレット、12チャンネルDDR5メモリとSP5 (LGA6096ソケット)に96コアを搭載

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347: Socket774 (アウアウウー Sa2f-vnDR) 2021/02/28(日) 23:25:36.71 ID:9ZY8vJk8a
ExecutableFixが投稿したツイートによると、Zen4コアアーキテクチャを搭載したAMD Genoaは最大96コア、192スレッド、12チャンネルDDR5メモリを搭載するとのこと。リーカーは、GenoaがDDR5-5200メモリとPCI Gen5を利用することを確認した。とりあえず、EPYC GenoaのSP5ソケットに関する新たな詳細が判明した。ExecutableFixが我々と共有した情報と写真によると、SP5はSP3ソケットよりも四角いものになるという。SP3ベースのEPYC CPUはすべて、目に見えて長方形(LGA4094)だった。LGAの情報によると、新ソケットのピン数は現行シリーズよりも2002ピン前後多くなるという。また、Zen4 EPYCシリーズは12個のチップレットを搭載し、それぞれ8個のコンピュートコアを搭載すると言われている。さらに、Genoa CPUは独立したI/Oチップレットを搭載するという。つまり、AMDは1チップレットあたりのコア数を増やすのではなく、パッケージ内のチップレットの数を増やしているということだ。デスクトップやモバイルのメインストリームであるRyzenシリーズにも同じ原理が適用されるかどうかは不明だ。96コアで、トップのEPYC 7004シリーズCPUは、デフォルトのTDPが320Wまでで、最大400Wまでの消費電力を設定することができます。これは、RomaとMilanシリーズより40Wの増加である。Genoaシリーズは、2022年にデビューする予定の第4世代のEPYCとなる。Intel Xeon Sapphire Rapidsアーキテクチャと競合し、DDR5とPCI Gen5の

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